長期休暇を利用して 副業 から 独立 へ !!

あーどうしよう。
相方
相方
Rito
Rito
ど・・・
どうしたの?
自分が美しすぎて
悩んでるの!!
相方
相方
Rito
Rito
イカれてやがるぜ・・・
てなわけで
独立したい!!
相方
相方
Rito
Rito
どんな展開だよ!

どうもリトです^^

今回は長期休暇休暇が終わる
一歩前位になると多くなる
ご質問に関してです。

長期休暇を利用して副業がしたい

タイトルにある通りですが
休暇を利用して副業がしたい
副業で独立したい
と言う内容です。

その気持ちわかるわ。
副業が上手くいってると
なおさら独立したいって思う。
相方
相方
Rito
Rito
同じように思っている人は多いよ

ご質問の内容に関してですが
お小遣い程度に
休暇中だけと言う方もいますが
最終的には起業をしたい
と言う方が多いです。

起業したいからまずは副業
と言う方もいます。

ある程度やり取りをしてからですが
高確率で私が言う言葉があります

起業は捨てた方が良い

言い方を変えますと
どうせやらないのだから
起業の事は考えなくていい

という事です。

それはひどいだろ。
相方
相方
Rito
Rito
別に考え無しに
言ってるわけじゃないって

冒頭から言い方が悪いかもですが
高い確率で
起業をしたいと言う人は起業しません

勿論、全ての人とは言いません。
あくまでもそうなる方が多いという事

それに対して
じゃあ副業しない方が良いの?
起業しない方が良いの?
と聞かれる方もいますが
そう意味ではないです。

できる事であれば、
少しでも余裕が持てるように
副業もした方が良い

起業ができるならした方が良い

起業したいが駄目な理由は

では、なぜ
最終的に起業をしたいと言う
目標がダメ
なのか。

書いている内容は違いますが
以前に目的が変わっていませんか?と言う
内容で記事を書かせて頂いております。

宜しかったらご覧ください

情報商材の購入。目的が変わっていませんか?

 

此処では書いている内容とは違うのですが
目的としている行動ではなく
違う方向へと目を向けてしまってませんか

と、言う事を記事にしております。

目的が変わってしまうと
本来行きたい方向へと進めませんよ

言うような内容です。

 

今回の
最終的には起業したい
という事もそれに当てはまります。

 

よく考えてみてください

仮に本気で起業したいのであれば
すればいいじゃんって思いませんか?

下積みをしたいんじゃないの?
相方
相方
Rito
Rito
それも一理あると思います

しかし私が言いたいのは
そこではないです。

起業が目標なの?
ってことです。

何が言いたいのかと言うと「起業」と言うのは
文字の通り業を起こす事を起業と言うのです

起業をするだけであれば
お金も知識もいらないのだから
すればいいじゃんって事です。

要は
稼ぐ事が目的じゃないの
起業が目的なの?って事です。

起業しただけではお金にはなりません。

だったらお金になっているのであれば
副業だけ続けていれば良いんじゃないか?
って事です。

あくまで起業すると言うのは
「稼ぐための行動」であり
目的ではないのです。

起業って言ってるのだから
独立して稼ぎたいって
わかってやれよ
相方
相方
Rito
Rito
わかってますよ?

確かに独立して稼ぎたいと
言いたいのはわかります

ですが、私は冒頭で記載しました。
高い確率で起業をしたいと言う人は
起業しません
。と・・・

起業する人は
わざわざ起業したいです
など言わずにやります。

稼ぐ為に行動をしていれば
自然に起業しますから
言う事でもないのです。

自然に起業?
相方
相方
Rito
Rito
副業などで
稼いでいるならば
しますよ。
なぜ?
相方
相方
Rito
Rito
脱税でもする気か?
あ、そうか。。。
相方
相方

副業で所得があると言う事は
確定申告しなければなりません

その際に所得が多いのであれば
大体の方は開業届を出します

開業届=起業です

申告するほど稼げてないなら
慎重に行動したほうが良いですし
稼げているのに申告をしてないのは
ただの脱税です。

極端な話が
稼げているのであれば
流れで開業するわけですから
わざわざ起業が目標何て言わないです。

それができていないから
起業がしたいと口にするのです。

むしろ
まだ下積みがとか
目標なんだよね
言い訳を正当化しようとしている
ふうにも見えます。

別に起業ができない人を
馬鹿にしているわけではないです。

寧ろ独立する人は馬鹿らしい
考える人だって世の中には
多くいらっしゃいます。

それは個々により
考え方は異なりますので
批判する気もないですし
そう言った方はしないのが
正解の道と思います。

しかし
独立すると言う意味で起業したい
と言っている方に関しては
考え方を変えた方が良いという事です。

途中で気づいて行動を移せた方は
成功する方も稀にいます。

しかし、残念なことに
大体は起業したいとだけ言い残して
消えていきます

正直そう言った方々の特徴としては
副業自体もあまり軌道に乗っていない
傾向
があります。

更に、色々なノウハウを買っても
途中であきらめてしまい
次から次へと別の商材を買っては
諦めてを繰り返す
ノウハウコレクターに陥る傾向
あります。

実際にそう言った方を
沢山見てきています。

では、どうすればいいのか。




そもそも副業と独立をわける必要がない

どういうことかと言うと
下積みがと口にする方もいますが
副業でやっていた業で独立する方が
多いので、副業自体を下積み
考えれば良いのです。

主な職(正社員など)をやりながら
その傍らで業をするから
副業と言うだけであって
副業と言うジャンルがあるわけではない

副業で行っている事は業であり
それだけで生活できるようになれば
本業
になるわけです。

と言う事は
副業をして軌道に乗ったら起業したい
ではなくて
副業を本業にしたいのですよね?

そう考えると
副業ではなく下積みとも考えられます。

副業としてただ業をしているのではなく
本業にする事を目的として
下積みとして本気で取り組んだ方が先がある
という事です。

正社員で行っている業で独立と考えるならば
正社員品がrあ下積みしていると言うイメージ。

勿論、お小遣い稼ぎができれば良い
と言う方もいらっしゃいますので
必ずそうしろとは言いませんが
独立を目指しての副業であれば
そう言った思考をもって業をした方が
先につながるという事です。

 

もう1つ・・・

え?まだ何かあるの?
相方
相方
Rito
Rito
これも多いの;

長期休暇に始めようとする方に
又は始めたと言う方に
ありがちな事となのです。

・長続きしない
・独立してもすぐに廃業
と言う傾向があります。

これは下記の理由が多い
職場に行きたくない
上司が嫌だ
働くのが億劫
指図されたくない
など。

感情的な理由からの独立で
何も考えず独立してしまった人です。

起業は誰でも簡単にできますが
稼ぎ続けていくと言うのは
簡単にできる事ではありません。

寧ろ、上記のような感情的な理由で
独立したい」と思っているのであれば
そのままサラリーマンの方が良いと思います。

それはなぜか・・・
そんなにビジネスは甘くはない
稼ぐ事すらできない可能性

独立するという事は事業主になるわけです。

誰からも安定した給与は頂けません
自分自身が集客をして仕事を頂き
商品又はサービスを提供して
報酬を頂かないとなりません。

売る事ができなかったら報酬は0です。

当たり前なことですが、例えば
コンビニのバイトが時給800円
とします。

言い方が悪いのですが
サボってレジで棒立ちしていても
1時間に800円は必ず入りますよね?

事業主が同じ事をしたらどうなるか
当然報酬は0です。

そうなんです。
何もできなかったらバイト以下
と言う事になります。

更に言ってしまえば
一度だけ稼げても意味がありません

事業主である以上は
稼ぎ続けなくてはいけません

一回の取引で20万の
売り上げが出たとしても
その一回きりであれば
一か月分の生活費で消えていきます

2回目の依頼がなかったら
その後の生活費はどうするの?って
なってしまいます。

上記の理由もあり
感情的にただ単に独立したいと
安易に考えているのであれば、
どこかでお勤めになられていた方が良い
という事です。

職場環境がどうしても合わず
精神的、体力的に参ってきてしまって
病院通いになる可能性
があるという事なら
転職を考えた方が良いと思います。

我慢しすぎて体を崩してしまっては
そこで働いている意味がありません
※何かしらの目標があるのであれば話は別です

どうしても多少は我慢も必要ですが
体を崩してしまうほど我慢はしなくて良い
と私は思います。

どうしても今の職場から抜け出したいなら
まずは独立ではなく転職を考えた方が良い
と思います。

強い目標をもって独立をしたい
という事であれば
独立派推奨いたします。

しかしながら本気でやっていても
スグに廃業してしまう方も多いです。

独立するのであれば
まずは行う業を集中して勉強して
実際に副業として行動してみて
軌道に乗て来たら独立を検討されては
如何でしょうか?

初めからリスクだらけの物をやるのではなく
リスクが少ないものやリスクヘッジをして
行動していく事を推奨いたします。

よくネット上で謳っている
リスク0」なんていう
ビジネスは存在しません

ビジネスである以上は
何かしらのリスクはあります

ありもしないリスク0の怪しい商材を
一生懸命探しているのであれば
リスクヘッジに関する事を
一生懸命勉強した方が良い
と思います。

その方が必ず先につながります。

リスク0と言う言葉を使っている人は
ビジネス初心者に商材を売りつけようと
誰でも簡単にリスク0でできますよ?
と、うたっているだけです。

実際は
リスクだらけか、稼げないかのどちらか
が殆どです。

甘い言葉には裏があると言う事です

数多くの成功者や相談者様から
情報収集をしていますが、サクラ以外で
リスク0の商材で稼げるようになりました
っていう人は殆ど聞いた事がありません

リスク0の商材よりも
リスクがある商売の方がリスクが少ない
と言う訳の分からない状態です・・・。

ビジネスをする際は、ご自身の許容範囲で
あまり負担にならないくらいのリスクある
ビジネスをした方が成功へとつながる
という事です。

まずは
ご自身にあったビジネスを探すと言う行動
をしていくのも良いかと思います。




まとめ

纏まりがない記事となってしまったので
伝えたかった事を記載します。

・起業したいではなく、副業を本業にと考えた方が良い
・安易な(感情的な)理由では独立はしない方が良い
・今の職場環境が嫌であれば転職をまずは考えた方が良い
・リスク0のビジネスなんて存在しない
・ご自身の許容範囲のリスクがあるビジネスを探した方が稼げる

上記を主に伝えたかった内容として今回は記事を纏めます。

 

此処までご覧いただきありがとうございます。

Rito
Rito
そういえば。
あなたはとっくに独立してますよね?
・・・。
なんで、私って美しいんだろう。
相方
相方
Rito
Rito
頭のお医者さ~ん